Ads by Google
--.--.--(--)
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |
トラックバック(-) |
コメント(-)
TVドラマ のだめカンタービレ 第6話 さらばSオケ!! 涙の解散式&愛の2台ピアノ
2006.11.21(Tue)
千秋がピアノで、ミルヒーの指揮するAオケのコンサートをじっと見ていた、のだめちゃん。すってーんとすっ転ぶ、のだめちゃん。
「むっきゃーーっ!?」
とても彼女は感化されたみたいです。
ちなみに本名は野田 恵。
のだめグミって売られても良さそうじゃないですか?
その味は、一粒口に入れるごとに、ぎゃぼーーーっ!!ww
にしても、のだめの喋り方は毎回可愛い。
ミルヒーの夢を見る彼女。
その頃千秋様はハーレムの境地でした。
このお方はナニをされていたのでしょうか。ww
こんな事になった張本人のミルヒーはどこ行った!!
今回は本当に、ご帰国されたご様子です。見事に海外逃亡成功!?
まあ、いつ現れても不思議じゃないですけど。ww
しかし、あの桜ちゃん。担いでるでっかいのですが、あれって本当に入ってるんでしょうか。
すっごい、怪しい気がするんですけど〜。ww
ミッチー王子。あの写真・・・
キラーンって光ったよーーーっっ☆
でもでも、千秋様は海外に行けないんですよ。
あの顔、あの幼少千秋の顔!!
こいつらコントしてますね。そして、ラーメン屋の店長さんは人を選ばれます。
なにやら、千秋を巡ってのバトルが開始された模様ですね。
だけど、のだめはあんなにも酷い顔で。ww
彩子はサイコしてますよ。爪あとがーーーっっ!!
今回はさ、より本格的に音楽の部分が強まってきたかな。
のだめと千秋のコンチェルト。
あの、のだめの演奏にちゃんと合わせてくれる千秋様。
これって、彩子にとっては、もはやどうにもならないった気分だったでしょうね。
同じ音楽家だからこそ、それが分かる。
にしても、のだめの弾く音。それは、のだめだけの音。
自由奔放なのか、そうじゃないのか。理解しがたい感覚がありました。
千秋も、この"彼女だけの音"をどう表現したら良いのか上手く言葉にならないのかな。
で、のだめと同じ星の人間ってどんな人?
ある意味で後半はドトウのギャグ連発!!
カ、カンガルーの缶詰キターーーーッッ!!
寿司屋でウニしか食わない千秋様ーーーっっ!!
米をそのまま流すなーーーっっ!!
今回はみんなの未来についても語られたのかな。
千秋、のだめ。そしてSオケメンバー。
でもさ、なんか千秋様って回を重ねる毎に人間味が増してくよね。
そして、千秋のオーケストラ。これは、とんとん拍子に話が進みました。
これも才能の成せる技なんでしゅか。どうも現実感がうしゅい。ww
Sオケの解散飲み会はハチャメチャだったよね。
中島みゆきを歌おうとした千秋様。
指揮者乱舞ーーーー!!
彩子はやっぱサイコ!!
太鼓の達人をプレイしようとした千秋様。
指揮者跳ぶーーー!!
アフロでドンーーー!!
なんか、良い場面のようなそうじゃないような。
とりあえず千秋は真澄フラグを放置しなかったと受け取っておっけー?ww
桜とロックのフラグも立ってる?
でさ、あの指揮者って名前はどんなの?未だにアリスは知りません。ww
最後のほうは千秋の本気も窺える感じでしたね。
新キャラも登場されました。まあ、顔はともかくですが。ww
でも、綺麗な終り方だったと思いますよ。
ここで、一つの終わり。だけど新しい始まり。
そして、のだめはハリセン調教されるらしい。どうか、強く叩かないであげてください。ww