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TVアニメ 天保異聞 妖奇士 説二「山の神堕ちて」
2006.10.15(Sun)
きたよきたよ〜。ある意味であの、何?オープニング前のさ、前座ですよ。いきなり主役の看板が重いって、インパクトを出したいのかしらね。しかも雲七さんはカメラ目線?ww
そしてOPの文字ですよ文字。あの文字をどうしましょ?
ババーン―――!!
ってさ、監督の名前がどっかーん!!ww
「錦織博」
この方は、もはや一躍有名人になられましたーーーっ!!ww
いや、本編よりもこっちで何故か盛り上ったかな。
じゃあ、今回の要点―――。
これは毎回、アリス的な見所を書くコーナーです。
私の感想には、こういうのでこれから書いていこうと思いました。
"妖怪大戦争"
いや〜、でっかいのが暴れてましたよ。思い切りもののけです。ww
"焼き魚"
ゆっきー(往壓)とあの女の子のお侍様が食べてたのですが、どこに捨てた!!
"あの世の世界"
まあ、ゆっきー・・・・ってさ、往壓はもう"ゆっきー"でいいですか?ww
とにかくあの妖夷とかと何か関係のありそうな世界です。あっちには一体何が在るのでしょうか?
ここら辺は気になるところですね。何か大きな謎がありそうです。
雲七はゆっきーにしか見えないのかも。それならOP前の前座にも納得出来るかな。
まあ、顔はニヤニヤしてて、微妙ですが。ww
にしてもさ、往壓って良い人だよね〜。今回はそれが現れてた。
そこは好感が持てる主人公だなと思いました。
瞳が綺麗だし。本当に40近いオッサンには見えません。
それには他のオヤジが老けすぎっていう話もありますが。(笑)
なんか、これを見るのが少し楽しくなりました。これから独特の世界観などを醸し出しそうですので。
あまり可愛いアニメではありませんが。あのお侍様の女の子が顔を赤らめるトコも微妙ですし。ww
うーん、これって"オヤジ萌え路線"で行くのかな?